お問い合わせ

​おかねのちえ塾 代表 野村 智恵
  • Facebookの社会的なアイコン

©2019  by  おかねのちえ塾

金銭は無慈悲な主人であるが、

有益な召使いにもなる!

お知らせ

ただいまホームページを がんばって工事中です!

詳細公開までもう少しお待ちくださいね

「金銭は無慈悲な主人であるが有益な召使にもなる」

これは、私が大切にしているユダヤの格言です。そう、実は世の中には“お金と自分との関係”には2パターンあるのです。

 

あなたは“お金を使いこなす”立場になることもあれば、“お金にいいように使われる”ようにもなりうるのです。

 

先の格言が私の心に強烈に突き刺さったのは、私自身、過去から現在に至るまで両方の経験をしてきたからです。

 

「お金があるほど幸せになる」

 

と考えている人は少なくないでしょう。一方で、多くの人たちが「お金に人生を縛られている」のも事実です。

 

では、そんな中で私たちは一体、「お金」の何を知り、「お金」とどう付き合っていけば良いのでしょう。

「お金と仲良く幸せに」生きるために必要なこととは?

昨今、子供向けの「金融教育」が盛んに行われています。

 

きっと、このページをご覧のあなたも、我が子に何か「お金の勉強」を、と考え、“おかねのちえ塾”にお越しくださったのかもしれませんね。

 

経済や投資などの“金融教育”について学ぶことは大切です。しかしながら、お金がたくさんあるから幸せか、といったら一概にはそうとは言えないのです。

 

大切なのは、

「お金と仲良く幸せに」生きること、なのではないでしょうか。

 

そのために私たち“おかねのちえ塾”では、

子供たちに2つのことを軸に伝えています。

 

一つは、「お金の知識」です。

 

お金とはそもそも何なのか?

お金の増やし方の種類、経済や投資などの情報です。

 

そして、もう一つは、「お金との向き合い方」です。

 

この2つが両輪となってはじめて、お金と仲良く幸せに生きることが出来るのだと考えています。

大切なのは、「お金を使う時のキモチ」

ついつい世の中の「金融教育」というと、

どうやってお金を増やす?貯める?などにフォーカスしがちですが、

 

実は、「お金を使う時のキモチ」がとても大切なのです。

 

大事な誰かを想いながら買う一輪の花と渋々支払うお金では、例え、同じ金額であってもその意味や心に与えるエネルギーは大きく異なります。

 

いつもお金の心配をしていたり、イライラしている人は多くの時間をお金に翻弄されて生きています。

 

一方で、感謝や喜びを感じながらお金を使っている人は、自分自身でお金をコントロールしながら生きています。

 

ですから、自ずと自分に向き合う心の余裕を持てているのです。

 

お金と健康的に付き合うことができると人生にもそれがポジティブに大きく反映されます。

 

例えば、

自分が何が好きで、何が得意なのか?を知り、

自分らしい人生を送ることができたり、

 

チャンスにも前向きにチャレンジができます。

 

そう、お金の価値観をちょっとだけ変えることで、

 

子供たちの未来がよりハッピーに、そして、一度限りの人生を自分らしく生きれるようになるのです。

“おかねのちえ塾”は

幸せな未来をつくるためのお手伝いをしていきます。

 

さぁ、今日から一緒に「お金と幸せ」について考えていきませんか。

あなたのとなりのおかねの先生

3児のママさんファイナンシャルプランナー

野村 智恵